生で食べれるトウモロコシ「白くまコーン」買ってみた!

めっちゃウマそうなやつあるやん!気がついたらポチってしまいました。というわけで本日は私が思わずポチってしまった「白くまコーン」紹介となります。最近テレビをあまり見てないから知らなかったんだけどこれテレビでけっこう紹介されていたらしく、それのおかげで楽天で上位にあがってきたらしい。

しかもこれ注文してから到着まで一ヶ月もかかりました。どれだけ人気があったのかが伺えますな。ではさっそく実食です。

人気の白クマコーン購入レビュー

白クマコーン 10本入り 約3000円

普段、トウモコロシを買うことがないので、これが高いのか安いのかよくわからん。こちら気になる価格は10本入りで送料込み約3000円。つまり一本あたり300円なり。話題の商品という事なのに思ったよりかは、高くないかも。

さっそく開封してみると、中には生の白くまコーンがびっしり。ただヒゲ付きなので見た目にはそんなきれいじゃないってのが第一印象。ではさっそく白くまコーンを煮ていきたいと思います。

塩がガツンと入れて大量のお湯で煮る

こちら開封してみると、白くまコーンとは別に塩が入っている。他にも美味しい食べ方という事でどういう風に煮るといいのかすら書いてある。これとうもろこし初心者にとっては助かる情報だわ。だってトウモコロシを茹でるって初めての経験だもん。

まず最初に大きめのナベを用意して、けっこう量のある塩をすべて入れてしまうみたい。

そのままぶっこんだらひっかかる

けっこう大きめのナベを使っていたつもりですが、そのまま入れてみたところ、サイズが大きいという事もあってか入らない。そこであえなく幹の部分を少しカット。

こちら切断する時は思ったより、この部分が硬いので注意して下さい。

ホントはダメな煮方

カットしたところ、すんなりナベに入りました。ただ説明書を見てみるとこのやり方は間違いのようだ。もっとちゃんと読んでおけばよかった。

煮る前に薄皮残して皮を剥ぐ

実は煮る前に少し作業が必要だったのです。解説書を見てみると煮る前に薄皮二枚か三枚ほど残して剥いちゃうらしい。私はもう似てしまっているので、今回は諦める事にした。次からはしっかりやる事にしよう。

それで10分後、茹で上がった白くまコーンを確認してみると・・・・

若干黄色が混ざってるが白いは白い!

さっそく茹で上がった白くまコーンを開封だ。剥いてみると普通のトウモコロシと違うのは一目瞭然。少し黄色みは帯びているけど全体的に白い。なんかまだ成熟してないとうもろこしって感じだ。さっそく食べてみるとするか。

シャキシャキしてうまー

私の煮方の問題か、やばいくらい甘いとはならなかったけど、触感はこれまで食べてきたとうもろこしの中でダントツに一番。なんか茹でた状態であってもシャリシャリしてうまいのだ。もちろん甘さもしっかりしている。

生でも食べれる白くまコーン

そしてこちらの白くまコーンは生でも食べれるみたい。さっそく剥いてみると、こっちはホントの白くまコーン。どうやら煮る事で黄色みが増えるようです。ではさっそくかじってみるとするか。

はっきりいって、茹でたものより感動が大きい。冷やしてあったのもあるためか、デザートのようにすら感じる。水々しくてめっちゃうまいやんけ。ちょっとデメリットを言うとすれば煮てないので、少しコーンの皮が硬い気がする。でもホントそれだけ。

甘さも茹でたものと一緒くらいに感じるし、後味爽やかだし、これバカ売れするってのがよくわかる一品でございました。’

まとめ!どうせなら生で食べるべし

今回の白くまコーンは茹でる事で甘味が更に増します。でも私個人的にはどうせ食べるなら生。ちょっとが皮硬いけど、それすらどうでもいいくらいにうまいのだ。あまりにも美味かったので親戚にも少しずつ分けてみた。もちろんみんな驚き。めっちゃ旨いとの事です。

こちら、現在も人気のため配達までに一ヶ月近くかかる可能性がありますが、もしご興味ございましたら下記、購入ページよりレビュー欄だけでも見に行ってみて下さいませ。

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